日鋼検査サービス株式会社
会社概要
会社名・所在地 |
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| 会社名 | 日鋼検査サービス株式会社 | ||||||||||
| 代表者 | 代表取締役社長 小澤 幸男 | ||||||||||
| 本社 |
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| 千葉出張所 |
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| 苫小牧出張所 |
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設立 |
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| 目的 | (株)日本製鋼所で長年培った非破壊検査技術を活かし社外へ進出する。 |
| 資本金 | 50,000千円 |
| 時期 | 昭和53年12月30日 (業務開始 昭和54年2月1日) |
ISO関係 |
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| ISO9001 | JMAQA認証 登録番号 :JMAQA-1743 登録年月日:1999年5月26日 |
| ISO14001 | LRQA認証 登録番号:YKA 0771920/J 登録年月日 1998年12月3日 |
安全衛生関係 |
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| JISHA方式適格 OSHMS認定事業所 |
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会 社 紹 介 |
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日鋼検査サービスは ㈱日本製鋼所の大型圧力容器や発電用 ローターシャフトなど、長年培った試験・検査技術を広く産業界に 役立てようと ㈱日本製鋼所室蘭製作所の品質管理部門より独立し、 昭和54年より業務を開始しました。 現在、日本製鋼所室蘭製作所で製造される石油精製プラントや 発電所で使用される各種製品の製造、出荷検査と並び実際に稼働 している全国の石油精製所や石油備蓄基地、更には原子力・火力 発電所など各種プラント設備の現地での保守検査を行っております。 また、非破壊検査及び、材料試験・分析調査を基盤に独自の技術を加え これまで培われた技術、ノウハウをバックグランドにより高度な検査で お客様のニーズに対応できる「開発型検査会社」を目指しております。 |
会社沿革 |
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| 昭和54年 | 発足当時 総人員 73名 |
| 昭和55年 | 非破壊検査分野での外部客先からの受注指向 |
| 昭和56年~ | 日本石油精製㈱室蘭製油所の装置検査に進出 苫小牧東部石油備蓄タンクの建設時検査の受注など、新規客先の開拓推進 |
| 昭和61年 4月 | ㈱日本製鋼所室蘭製作所研究部の分析業務を 受託し従来の鉄鋼分析に加え、環境分析業務開始 |
| 昭和62年~ | 外部受注指向を強化 |
| 昭和63年 4月 | 東京事業所設置 (関東地区での受注活動開始-建築鉄骨 等) |
| 平成 2年 | 火力・原子力発電所関連に一般非破壊検査部門の進出開始 |
| 平成 6年 3月 | 京浜地区、苫小牧地区の活動拠点を開設・拡充 鋼管渦流探傷検査で、東京電力㈱から初受注など新規客先の開拓推進 |
| 平成 9年 7月 | 泊発電所 定検事務所開設 |
| 平成10年 4月 | 千葉出張所設立(関東地区に現地工事対応の拠点を構築) |
| 平成10年12月 | ISO14001(環境管理システム)の認証取得 |
| 平成11年 1月 | ㈱日本製鋼所より全検査部門移管される |
| 平成11年 2月 | 創立20周年 |
| 平成11年 5月 | ISO9001(品質管理システム)の認証取得 |
| 平成13年 6月 | 東京営業事務所を千葉出張所と統合移転 |
| 平成16年 7月 | 完全無災害8,100日(22年間)達成で厚生労働大臣奨励賞を受賞 |
| 平成21年 2月 | 創立30周年 |
| 平成21年 6月 | OSHMS認定事業所として中央労働災害防止協会より認定を受ける |
| 平成22年 6月 | 弊社の開発した タンク連続板厚測定システム (T-RIS-1)が、KHK(危険物保安技術協会)より認定取得 |